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正直に言います!アステックのココが課題
課題01
業務量や業務範囲に対し人員が不足しており、状況によって
かなり残業をしたり、入社時と全く違う仕事をする必要があります。
- 週5日間、2時間から5時間の残業が必要な場合があります。
- バンコクに進出していますが、日本在中の社員でビジネス英語を使いこなせる人は少人数です。
- 会社として常に新しいことにチャレンジしているので、急に新しい業務やポジションが増えることがあります。(多い時では、年に4回)
課題02
各管理職はチャレンジしていますが、
マネジメント体制が整いきっていないので、
急な配置転換や上司によって目標のレベルが異なることがあります。
- 社長が会社や社員に求めていることが文書化されていますが、上司によって受け取り方が異なっています。
- 上司の裁量権が大きいため、部下に求める基準が異なるので、業務量や指示内容のばらつきがあります。
- 交流が少ない部署もあり、時にはコミュニケーション不足に陥ることもあります。
課題03
指示命令系統や各役職の役割が明確に浸透していないので、
業務の優先順位付けに戸惑うことがあります。
- 最終意思決定者である社長がバンコクに在住しており、ほぼオンライン会議での決裁になります。
- 常に変化しているため、意思決定がなされた後も新しい情報、状況の変化によっては一度なされた決定が覆される「朝令暮改」が発生することもあります。
- 指示命令系統が徹底されていないため、話しやすい人に話すという状態になっています。(仕事の依頼や上司に対する提言など)
ここは受け入れて欲しい
- Point01
- 生産性を重視しつつも、勤務している社員の心を大切にする社風です。そのために、人の話をじっくり「聴く」文化がありますので、コミュニケーション力を重視します。
- Point02
- 全社員の人生の幸せと究極の顧客満足の実現を目指しています。その達成のために、全社員が成長に向けて努力しています。
- Point03
- 成長のために業務が変化したり、追加になったりすることがあり、ほぼ全ての社員がマルチタスクを遂行しています。
- Point04
- 営業職は担当地域によって車での長距離移動をするため、早朝から車を運転する場合があります。
- Point05
- 会議が多いです。
(部署によっては週9時間ぐらいが会議によって費やされます)
- Point06
- 年齢・社歴・性別での給料格差はありません。